大学生・大学院生 限定コミュニティ — 無料説明会

焦りはある。野心もある。 それ、2週間で
終わらせよう。

文系・未経験・プログラミングゼロでも、2週間でAIで動くプロダクトを1つ作る。
学歴じゃなく実績で勝つための、大学生限定コミュニティ。

90%以上 完走率
14,000名+ 累計受講生
10社以上 大手企業 提携実績
60秒で完了 完全無料 Zoom開催
AIを学ぶ大学生
満足度 4.9 / 5.0
受講生アンケートより
🏢
PwC・アクセンチュア
内定実績あり
01 / 12
ChatGPT、 使ってた。 でも "AIに指示する側" になったことは 就活サイトを開いては閉じる。インターンを応募しようとして書けることがなくてやめた。 同期が「インターン行ってきた」と投稿するのを見て、焦りながらスマホを閉じた。 その感覚の正体は、「動けていない自分」ではなく、「正しい入口を知らない」こと。
📋
ESの「ガクチカ」が書けない
「学生時代に力を入れたこと」欄が空白。バイトやサークルだけでは他と差がつかないと感じている。
🏃
同期が動いているのはわかる
インターン参加、アプリ開発——何かやっている人がいる。焦りはある。でも何から始めればいいかが本当にわからない。
🤖
「AIが大事」はわかる。でも?
ChatGPTは使っている。でも「AIを使いこなす人材」と「使ったことがある人」の違いが何かを知らない。
🎓
学歴の壁が見えている
コンサル・外資・高年収——行きたい場所はある。でも東大・早慶との差をどう埋めればいいかわからない。
02 / 12

「今日から、できます。」

PIVOT の番組で澤 円さん(元日本マイクロソフト業務執行役員)が語った言葉。
これは特別なスキルの話ではなく、意思の話だと言っています。

「去年ぐらいからは、人が書かなくて良いっていう時代に入ってしまってるな」

廣瀬 晃 — OutSystems ソリューションアーキテクトマネージャー

「AIに指示を出す側に立てるかどうか。それはスキルではなくって、意思なんですね。今日からできますから」

澤 円 — 圓窓 代表取締役・元日本マイクロソフト業務執行役員
▶ PIVOT — AI時代のエンジニア生存戦略(37分)
PIVOT — AI時代のエンジニア生存戦略
YouTube で見る →

説明会では同じ話をより具体的に、就活に直結させてお伝えします。

03 / 12

「いつかやろう」が続くと、こうなる。

これは他の人の話ではありません。今の状態を放置した先にあるリアルです。

❌ Case 01
「本選考で頑張ればいい」と思っていたら枠がなかった
3年生の夏まで何もせず秋から就活を開始。志望企業のインターンはすでに締め切り。早期選考ルートにも乗れず、本選考に挑むも全敗。最終的に第3・4志望の企業に入社。「インターンを本番と思っていなかった」と後で気づく。
❌ Case 02
1社目を「なんとなく」選んで、詰んだ
就活で「安定」を選びJTCに入社。3年目に「やっぱりコンサルに行きたい」と転職活動を始めるが、コンサルへの転職には「戦略的な経験」か「デジタルスキル」が必要とわかる。どちらもない状態で提示された年収は現職より100万円低い。転職を諦め、そのまま居続ける。
❌ Case 03
「AIスキルなし」で企画職に入り、じわじわ詰まっていった
文系で大手の企画・マーケティング職に入社。入社3年目頃から社内でAIツールの話が出始め、同期がPythonやAIを使いこなす中、自分は「ChatGPTは使ってます」しか言えない。「この人、AIで置き換えられるな」という空気を感じながら、何をすれば変わるかわからないままでいる。
04 / 12

早く動いた人は、こうなった。

全員が文系・未経験・プログラミングなしからのスタートです。

✅ Case 01
文系・未経験でAIアプリを作り、PwCの早期選考ルートに乗った
法学部3年生。プログラミング経験ゼロ。AIブートキャンプに参加し、2週間でサークルの課題管理ツールを作成。その後ハッカソンに参加して「デジタル大臣奨励賞」を受賞。ESに「AIで課題を解決したプロダクトを作り、政府主催ハッカソンで受賞」と書いたところ、PwCの早期選考ルートに乗り内定。「学歴じゃなくて実績で見てもらえた」と話している。
✅ Case 02
バイト先の課題をAIで解決して、面接の軸にした
居酒屋でバイトをしていた文学部の学生。マニュアルが属人化していてシフトの新人育成が大変という課題を発見し、チャット形式のマニュアルBotをAIで作成。実際に導入された状態に。面接で「課題を自分で見つけ、AIを使って解決し、現場に導入した」というエピソードとして話せるようになり、複数企業の選考が進んだ。
✅ Case 03
在学中に企業から案件を受注して、バイト収入を超えた
経済学部4年生。コミュニティ経由でスタートアップから業務自動化の案件を受注。初期金+成果報酬で、バイト収入を超えた月が出た。卒業後の転職活動でも「在学中に実案件経験あり」が職務経歴書に書けた。
✅ Case 04
入社1年目から新規プロジェクトに関わる「提案できる人」になった
文系で大手の営業職に入社。入社前にAIプロダクト開発を経験していたため、社内で「このフロー、AIで自動化できそうです」と自分から提案できた。上司から「こういう動き方できる人、うちの部署に欲しかった」と言われ、同期の中で頭一つ抜けた存在に。
05 / 12

採用の構造を知れば、
戦い方が変わる。

学生が見ているのは「合格・不合格」だけ。でも採用担当者は①〜⑤のチェーン全体で動いています。

Business
会社が達成したい業績目標・事業戦略がある
Persona
「こういう人材が必要」という人材像が決まる
Training
育成前提でどんなポテンシャルを採るか決まる
Criteria
採用基準が設計される
Selection
ES・面接でその基準に合う人を探す
Result
合格・不合格が決まる ← ここしか見えていない
学生が見ているのはここだけ。①〜⑤を知らないから対策が「練習量を増やす」になる。

「AIで何か作った経験」が今、最も広い間口を持つ理由

今、「DX推進」「AI活用」「デジタル人材育成」を事業戦略に持っている企業は、 コンサル(PwC・アクセンチュア)、金融(三菱UFJ・三井住友のDX部門)、 広告・マーケ(電通・博報堂のデジタル部門)、事業会社のDX推進部—— 就活市場で最も広い間口を持つ層と完全に一致しています。

「AIを使ってWebアプリを作りました」という実績が、ESを0.5秒で止める力を持つのはこのためです。 学歴フィルターが効かない土俵に移ること——それが「一発逆転」の正体です。

06 / 12

2週間で、
何を作るのか。

コードを書く必要はありません。AIに指示を出す力だけで、動くWebアプリを作ります。

Day 0–1
環境構築・AIの基礎
PCのセットアップからAIエージェントの仕組みまで。文系・未経験でも完全にフォローします。
Day 2–5
MVPプロダクトの設計と開発
自分が解決したい課題を設定し、AIエージェントを使って実際に動くプロダクトを構築します。
Day 6–10
公開・ブラッシュアップ
インターネットに公開できる状態にして、実際に人に使ってもらいます。セキュリティの基礎も学びます。
Day 11–14
成果発表・就活への変換
作ったものをESやポートフォリオとして使えるように言語化。面接で話せる「エピソード」に変えます。
文系・未経験でも大丈夫な理由。
「コードを書く」のではなく「AIに指示を出す」がこのコースのコアです。 プログラミングではなく、問題の見つけ方・AIへの伝え方・動くものの作り方を学びます。 実際の参加者の7割以上がプログラミング未経験で参加しています。
07 / 12

先輩たちの声

全員、参加前はプログラミング経験なし・または初心者でした。

先輩の声
M.K. さん
法学部 3年 → PwC内定
★★★★★

参加前は「自分にはプログラミングは無理」と思っていました。でも実際はAIへの指示の出し方を学ぶだけで、2週間後には動くアプリが手元にありました。ESに書けるものができたのが一番大きかったです。

📄 政府ハッカソン受賞 → PwC早期選考内定
先輩の声
T.S. さん
経済学部 4年 → スタートアップ案件受注
★★★★★

「就活が終わってから使えるかも」と思って参加しましたが、在学中にスタートアップから案件を受注しました。バイトより稼げた月も出て、就活に出す職務経歴書の中身も一気に充実しました。

💼 在学中に案件受注・バイト収入を超えた月も
先輩の声
A.N. さん
文学部 3年 → 複数社の選考通過
★★★★★

バイト先の課題を解決するBotを作ったら、実際に導入されました。面接で「自分で課題を見つけてAIで解決した」と話せるようになってから、面接の通過率がまるで違います。

✅ バイト先にAIBot導入 → 複数社の二次面接通過
先輩の声
K.T. さん
理工学部 2年 → 社内提案を実現
★★★★★

コース後にインターンに参加した先で「このフロー、AIで自動化できます」と提案したら採用されました。「こういう動き方ができる学生は珍しい」と言ってもらえて、本選考の案内をもらいました。

🚀 インターン中に提案採用 → 本選考案内
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メンターについて

実際にAIで案件を受けている現役のメンターが2週間伴走します。

メンター
田中 涼介
Lead Mentor / AI Engineer
元スタートアップCTO。現在はAIエージェント開発の受託とコミュニティ運営を担当。文系出身でプログラミングを独学したバックグラウンドを持つ。
メンター
佐藤 美咲
Mentor / Product Designer
大学在学中からAIプロダクト開発に携わり、卒業後はDXコンサルとして企業向けにAI導入支援を実施。就活での実績の作り方に精通。
メンター
山本 健太
Mentor / Full-stack Developer
フリーランスとして複数の案件を並行。AIエージェントを使った業務自動化が専門で、学生でも受注できる案件の獲得方法をコミュニティ内でシェアしている。
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国が本気でAI人材を
育てようとしている理由

「AIが大事」は企業の話だと思っていませんか?実は、国家戦略のレベルで動いています。

AI戦略(閣議決定)
2019年から毎年改訂。「AI人材を年間25万人育成する」国家目標がある。
デジタル庁設立(2021年)
DX・AI活用を国策として推進する専門省庁を新設。
マナビDX・リスキリング支援
経産省・デジタル庁がAI・DX人材育成に数百億円規模で予算投下。
大学でのAI教育義務化
文理問わず全大学生がAI・データサイエンスの基礎を学ぶ方針が出ている。
G7 広島AIプロセス(2023年)
岸田政権がG7でAIガバナンスの議長国として主導。
未踏IT人材発掘事業(IPA)
突出した若手IT人材を国が発掘・育成する制度。学生も応募可能。
🏆 Student Achievable Award

デジタル大臣奨励賞——学生でも直接受け取れる賞

政府主催のハッカソンで、学生でも直接「デジタル大臣奨励賞」を受賞できます。
これが就活でどう機能するか——ESの「学生時代に力を入れたこと」欄に「政府主催のハッカソンで受賞」と一行書ける。

採用担当者が0.5秒でESを流す中、この一行が止める力を持ちます。 コースではこのハッカソンへの参加サポートも行います。

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よくある質問

プログラミング経験がまったくないのですが大丈夫ですか? +
大丈夫です。このコースで学ぶのは「コードを書く力」ではなく「AIに指示を出す力」です。実際の参加者の7割以上がプログラミング未経験でスタートしています。Day 0〜1で環境構築をメンターが完全サポートするので、PCを開けるだけであれば問題ありません。
文系でも本当に大丈夫ですか? +
はい。むしろ「課題を見つける力」「人に説明する力」は文系の強みです。このコースではその力を活かして、AIに正確な指示を出す方法を学びます。理系・文系よりも「動こうとする意思」がある人向けです。
2週間で本当に何か作れますか? +
作れます。ただし「すごいもの」ではなく「動くもの」を目指します。2週間でインターネットに公開できる状態のアプリを作ること、そしてそれをESや面接で話せるエピソードに変換することがゴールです。「完璧なもの」より「自分で0から作った実績」の方が就活では価値があります。
PCはWindowsでも大丈夫ですか? +
Windows・Mac どちらでも大丈夫です。ただしノートPCは必須です(スマホのみでは参加できません)。具体的な動作スペックについては説明会でご案内します。
説明会は無料ですか?コースに申し込まないといけませんか? +
説明会は完全無料です。コースへの申し込み義務もありません。説明会では、コースの内容・先輩の事例・就活への活かし方・費用感まで全てお伝えした上で、参加するかを自分で判断してください。
就活が終わった4年生は対象外ですか? +
対象です。就職後のキャリア設計・スキルアップ・案件受注を目的に参加している4年生・院生も多くいます。「入社前に実績を1本作っておきたい」という動機での参加も歓迎です。
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説明会の日程

どちらの日程でも内容は同じです。両日参加も歓迎します。

Day A
6月24日(火)
12:00 〜 13:00(Zoom)
AIと就活・キャリアの関係
先輩の実例紹介(PwC内定・案件受注など)
コース内容・費用・日程の説明
Q&A
Day B
6月25日(水)
13:00 〜 14:00(Zoom)
AIと就活・キャリアの関係
先輩の実例紹介(PwC内定・案件受注など)
コース内容・費用・日程の説明
Q&A

申込締切:6月22日(日)23:59

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