文系・未経験・プログラミングゼロでも、2週間でAIに動く実績が作れる。
就活で差をつけたい。コンサル・外資・DX系企業に行きたい。
学歴じゃなく実力で勝ちたい人へ。
PIVOT の番組で澤 円さん(元日本マイクロソフト業務執行役員)が語った言葉。
これは特別なスキルの話ではなく、意思の話だと言っています。
「去年ぐらいからは、人が書かなくて良いっていう時代に入ってしまってるな」
「AIに指示を出す側に立てるかどうか。それはスキルではなくって、意思なんですね。今日からできますから」
これは他の人の話ではありません。今の状態を放置した先にあるリアルです。
全員が文系・未経験・プログラミングなしからのスタートです。
学生が見ているのは「合格・不合格」だけ。でも採用担当者は①〜⑤のチェーン全体で動いています。
今、「DX推進」「AI活用」「デジタル人材育成」を事業戦略に持っている企業は、
コンサル(PwC・アクセンチュア)、金融(三菱UFJ・三井住友のDX部門)、
広告・マーケ(電通・博報堂のデジタル部門)、事業会社のDX推進部——
就活市場で最も広い間口を持つ層と完全に一致しています。
「AIを使ってWebアプリを作りました」という実績が、ESを0.5秒で止める力を持つのはこのためです。
学歴フィルターが効かない土俵に移ること——それが「一発逆転」の正体です。
コードを書く必要はありません。AIに指示を出す力だけで、動くWebアプリを作ります。
全員、参加前はプログラミング経験なし・または初心者でした。
参加前は「自分にはプログラミングは無理」と思っていました。でも実際はAIへの指示の出し方を学ぶだけで、2週間後には動くアプリが手元にありました。ESに書けるものができたのが一番大きかったです。
📄 政府ハッカソン受賞 → PwC早期選考内定
「就活が終わってから使えるかも」と思って参加しましたが、在学中にスタートアップから案件を受注しました。バイトより稼げた月も出て、就活に出す職務経歴書の中身も一気に充実しました。
💼 在学中に案件受注・バイト収入を超えた月も
バイト先の課題を解決するBotを作ったら、実際に導入されました。面接で「自分で課題を見つけてAIで解決した」と話せるようになってから、面接の通過率がまるで違います。
✅ バイト先にAIBot導入 → 複数社の二次面接通過
コース後にインターンに参加した先で「このフロー、AIで自動化できます」と提案したら採用されました。「こういう動き方ができる学生は珍しい」と言ってもらえて、本選考の案内をもらいました。
🚀 インターン中に提案採用 → 本選考案内実際にAIで案件を受けている現役のメンターが2週間伴走します。
「AIが大事」は企業の話だと思っていませんか?実は、国家戦略のレベルで動いています。
政府主催のハッカソンで、学生でも直接「デジタル大臣奨励賞」を受賞できます。
これが就活でどう機能するか——ESの「学生時代に力を入れたこと」欄に「政府主催のハッカソンで受賞」と一行書ける。
採用担当者が0.5秒でESを流す中、この一行が止める力を持ちます。
コースではこのハッカソンへの参加サポートも行います。
どちらの日程でも内容は同じです。両日参加も歓迎します。
申込締切:6月22日(日)23:59
申込後にZoom URLをメールでお送りします。
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